タイムズ野江第4
- 料金:
- 7:00〜21:00 40分 220円/21:00〜7:00 60分 110円
- 最大料金:
- 7:00〜21:00 990円/21:00〜7:00 330円
- 収容台数:
- 6台
2026年8月27日 頭痛
頭痛に使われる漢方薬について、呉茱萸湯の二重盲検試験や五苓散と気圧の研究、添付文書の効能・効果と副作用を脳神経外科医が整理しました。痛み止めを減らしたい方に向けて、漢方以外の選択肢もあわせて解説します。
2026年8月25日 院内ブログ
片頭痛の予防注射アジョビ。副作用が怖くて踏み切れない方へ、添付文書に載っている副作用と、日本人を含む臨床試験でプラセボと比べてどうだったかを整理しました。すぐに医療機関へ連絡してほしい症状もまとめています。
2026年8月24日 院内ブログ
けいれん発作が5分以上続く「てんかん重積状態」に、鼻から噴霧して使うレスキュー薬・スピジア点鼻液。国内第Ⅲ相試験の結果、年齢・体重別の用量、投与後に救急搬送が必要な理由、副作用と禁忌まで、大阪・城東区の脳神経外科専門医が一次資料に基づいて解説します。
2026年8月20日 頭痛
月経のたびに重くなる片頭痛は、痛み止めだけでは対応しきれないことがあります。月経前後の短期予防や、発作が多いときのCGRP関連薬など「予防」の考え方を、大阪市城東区の脳神経外科が中立的に解説します。
2026年8月13日 頭痛
生理前の頭痛には、月経に発作が集中する片頭痛と、PMS/PMDDに伴う頭痛という、しくみの異なる2つがあります。見分けの3つのポイントとセルフチェック、受診の目安を大阪市城東区の頭痛外来がやさしく解説します。
閃輝暗点が繰り返す・毎日のように起こると不安になりますね。繰り返すこと自体は珍しくありませんが、頻度が増えてきた「変化」は確認と予防相談のサインです。毎日・頻繁に起こるときの考え方、痛み止めの使いすぎへの注意、頻度別の受診の目安を、脳神経外科・頭痛専門医がやさしく解説します。
MRI検査は撮影5〜10分、準備を含めて15分程度です。あの機械音はコイルが振動して出る音で、撮影の種類ごとに変わります。においや明るさ、室温、何を見ているのかまで、検査室の中で起きていることを大阪の脳神経外科が説明します。
2026年8月11日 院内ブログ
閉じ込め症候群は意識が保たれたまま体を動かせなくなる状態です。植物状態との違い、橋梗塞という原因、ご家族による意識の確かめ方、回復に関する研究を脳神経外科専門医が解説します。
2026年8月6日 頭痛
妊娠中の頭痛薬は、どの時期に何が使えるのか。急性期はアセトアミノフェン(カロナール)が中心で、ロキソニンなどNSAIDsは妊娠後期には使いません。トリプタンや予防薬の考え方を初期・中期・後期に分けて脳神経外科医が解説。自己判断せず主治医にご相談ください。
2026年8月6日 院内ブログ
大阪市城東区のいわた脳神経外科クリニックが掲げる理念をご紹介します。医療は目的ではなく手段。「異常なし」を診療の終わりにせず、脳と人生を守り彩る。600年前の能の言葉「離見の見」を核心に置く理由と、診察室で自らに問う5つのことをお伝えします。

〒536-0007 大阪市城東区成育2丁目13番27号クリニックステーション野江 1-B
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 12:00~19:00 | ● | ● | ● | ● | / | / |
休診日金曜午後、土曜午後、日曜、祝日
お気軽にお問い合わせください
06-6935-2335FAX
06-6935-2336駐車場6台あり
当院は『京阪京橋』駅から『野江』駅まで1駅約2分の乗車で、徒歩も約4分程度の計7分で到着でき、大変通院しやすい立地にあります。
また『JR野江』駅も近く『大阪』駅からでもスムーズに来院いただけます。
大阪市内はもちろん、守口市、寝屋川市、枚方市、吹田市、豊中市、四條畷市、東大阪市、大東市、八尾市、交野市、堺市など大阪府全域からお越しいただいております。
さらに最近では、兵庫・京都・奈良・和歌山の近畿圏をはじめ、東京から飛行機での通院や、香川・鳥取・三重・滋賀など全国各地からの来院も増えております。
頭痛に悩んでる場合は、どうぞお気軽に受診ください。
『野江』駅・東側出入口から 徒歩約4分
『関目』駅から 徒歩約9分
『JR野江』駅・東口から 徒歩約7分
・谷町線
『野江内代』駅・1番出入口から 徒歩約12分
・長堀鶴見緑地線・今里筋線
『蒲生四丁目』駅・7番出入口から 徒歩約9分
・今里筋線
『関目成育』駅・1番出入口から 徒歩約9分
当院は大阪市城東区にある脳神経外科クリニックです。患者様の「脳と人生」を守ることを大切にし、誠実な対話を通じてお一人おひとりの症状やお悩みに向き合い、自分らしい毎日を取り戻していただけるよう診療しています。
当院は頭痛の診療に力を入れています。片頭痛発作の発症を抑制する予防薬『エムガルティ』『アジョビ』『アイモビーグ』や、片頭痛発作時に使う急性期治療薬『レイボー』などを用い、患者さまお一人おひとりの症状に合わせた治療をご提案します。各薬剤の特徴や副作用については、リンク先の各ページで詳しくご説明しています。
頭痛でお悩みの方は、頭痛外来へお気軽にご相談ください。
脳の病気は、早期発見・早期対応がその後を大きく左右します。当院ではMRI検査を即日対応し、お待たせせずその日のうちに結果をご説明します。頭痛・しびれ・めまい・もの忘れ、頭部打撲、脳卒中の予防、お子様の頭痛、生活習慣病(高血圧・高脂血症・糖尿病)まで、大阪市の脳神経外科として幅広く対応いたします。
「将来、脳の病気になったらどうしよう」「症状はないけれど一度調べておきたい」――そんな不安や備えに、当院は脳ドック(シンプル脳ドック:頭部MRI・MRA、22,000円税込)で対応しています。頭部MRI・MRAで脳の状態を確認し、結果は後日、報告書でお渡しします。ご希望に応じて全身のがん検査(ドゥイブス・DWIBS)にも対応しています。気になる症状がない段階からの検査が、病気の早期発見をサポートします。ご自身やご家族の健康が気になる方は、お気軽にご相談ください。
当院は大阪市城東区、京阪本線『野江』駅・東側出入口より徒歩約4分の脳神経外科です。JRおおさか東線『JR野江』駅、大阪メトロ谷町線『野江内代』駅、大阪メトロ長堀鶴見緑地線『蒲生四丁目』駅、大阪メトロ今里筋線『関目成育』駅など複数駅をご利用いただけます。
『京橋』駅からも1駅(約2分)+徒歩約4分の約7分でアクセスできます。大阪市の旭区・都島区・鶴見区、守口市方面からも通いやすい立地です。
そのほか、お子様の頭痛の診断・治療、頭痛・めまい・ふらつき・しびれ・頭部外傷などの診断・治療、もの忘れ・認知症の診断・治療、腰痛・頸部の痛みなどの脊椎疾患の診断・治療、赤ちゃんの頭のかたち外来にも対応しています。